信用情報の回復110/栃木・柳沢・樋口法律事務所
信用情報の回復110/栃木・柳沢・樋口法律事務所

信用情報回復110

このサイトは柳沢憲弁護士が、信用情報の回復(ブラックリスト消去)を主としたサービスとして運営しています。経験豊富なスタッフによる無料相談をご利用いただければ、お客様に最適なご提案をいたします。

このような方はご相談下さい!

借金問題のエキスパートが金融ブラックのため住宅ローンなどの融資が受けられないなどの悩みに取り組みます!

ブラックリストの消去・信用情報の回復(要審査)

ご注意下さい!

以下に当てはまる方でしたら、時効援用から信用情報を回復できる可能性が高くなります。

時効の援用にはご自身でやらずにご相談下さい

信用情報を回復するための条件

ご依頼させていただければ、信用情報が回復するまで親身にサポートをさせていただきます。 また、信用情報がいつどのように回復するか、そのためには何が必要か?をわかり易くご説明いたします。

自分の信用情報を確認して下さい!

まずは自分の信用情報を確認するところから始めましょう!
金融会社等が融資の決定をしたり、カードの審査をする場合も、CIC・JICC・KSCなどの信用情報機関が保管するあなたの信用情報を基に判断されています。
自分の信用情報を見ることで「何が原因で審査が通らないのか?」が改めて分かります。

以下のリンクから信用情報を取り寄せる方法が確認できます。

時効の援用とは?

当事務所にお任せ下さい!

信用情報の回復をご相談される時にもこのCICやJICCの書面の情報を基に回復が可能か?_もしダメでもどうやったら最良の状態に出来るのか? などについて親身にご相談させていただきます。 お問い合いせい下さる際には、お手元にお取り寄せになった信用情報をご用意してお問い合わせ下さい。

信用情報の見方教えます、住宅業界の方もお気軽にお問い合わせ下さい

信用情報回復
(ブラックリストの削除)
には時効の援用が必要です!

時効の援用とは?

借金にも時効があり5年以上を過ぎ一定の条件を満たしていた場合、返済義務は時効を迎え、時効援用の手続きを取ることで返済義務は消滅します。

信用情報の回復を行うには、時効援用を済ませておく必要が多々あります、「債務不存在通知書」を作成し債権者に送ります、その後担当弁護士が確実に受け取ったか?の確認を行います。
 複数箇所に借金をしている場合、すべての債権者の元に書類を送付することが必要です。
 ですから、自分で時効援用を行う場合、最低でも以下のようなことを調べる必要があります。

時効の援用とは?

時効の援用3つの条件

この3つの条件にあてはまっていれば 時効が適用される可能性が非常に高いです!

ご注意下さい!

 これらを正確に把握してから通知書を作成して送付しないと、時効援用は完成しません。なお、個人で時効援用を行おうとして、時効の起算点の日付を間違え、まだ時効が成立していないのに通知書を送ってしまったという失敗がよくあります。
 その結果、債権者に気づかれ裁判を起こされてしまったケースなどもあります。
 複数の債権先がある場合や借金の時効の起算点があいまいな場合、なれていない個人で時効援用を行うにはリスクが高くなります。

借金の催促は無視しないで時効の援用しましょう

CICの見方教えます、住宅業界の方もお気軽にお問い合わせ下さい

信用情報回復の費用

  • 時効援用のみ、1社 9,500円(+消費税)にて受任いたします。
  • 信用情報回復は、1社 45,000円(+消費税)にて受任いたします。
  • 忘れてしまった携帯番号の調査、3キャリア対応は、 20,000円(+消費税)にて受任いたします。

※ 信用情報を回復するには時効の援用もセットで行います

時効の援用をすればローンが通りやすくなると言う謳い文句のサイトを見ますが、それだけでは駄目な事がほとんどで、そのつもりで時効援用だけ頼まれる方も多いですが、完了となるだけで信用情報がキレイになっているワケではありません。 ローンが通らない理由は、やはり信用情報に「異動」が付いているからで、時効援用や残金を精算したとしても、その記録は5年間載ることになります。 いい加減な事務所では5年後にはブラックも消えるので、、、と言って高い値段を取る場合もあるのでご注意下さい、五年後に消えるのは普通の事です。 ただし、条件によっては5年待たずに消せる場合もありますので、諦めずにご相談下さい。 また、どうするのが最短で審査に通り様になるのか?なども数多くのケースを見ておりますので順を追ってご説明させていただきます。

よくある質問

15年以上忘れていた借金のために住宅ローンが通りません、何とかなりませんか?

裁判など起こされていなければ、状況によっては消せる可能性があります。まず詳しく状況を確認させて下さい。最適な方法をご提案します。まずはご相談下さい。

残った借金を一括で完済すれば信用情報を回復させることはできますか?

支払いを済ませても一般的には5年は信用情報は消えません。 5年待てる人は良いのですが、住宅ローンなどを今申し込みたいなどの場合はすべて払いきってしまうより、しかるべき対応をすれば場合により一か月以内に消える可能性があります。 完済してしまう前に一度ご相談下さい。

事故情報とはどういった内容のものですか?

信用情報に「異動」と表示されることです。 事故情報の主なものには ① 借主の「延滞」の事実、②弁護士・司法書士による「債務整理」が始まった事実、③ 借主に代わって保証会社が「代位弁済」した事実、④「破産」、「個人再生」、「特定調停」の申立ての事実があります。 ① の「延滞」の場合、借主が貸主に対する支払いを怠り、61日以上または3か月以上経過した場合に貸主の申告により登録されますが、期間は信用情報機関により異なります。

無料相談をご利用下さい

少ない人数で対応しておりますので、
即座に対応ができない場合も御座います。
まずはお気軽にご連絡下さい。

LINEのお友達登録から

最もお勧めしている方法です。
時間に左右されず、相談内容も後から確認できますので、お勧めしています。

債権者の側の弁護士事務所からの催促の手紙や、裁判所からの通知、CIC/JICCなどの信用情報機関の書面などを写メしていただければすぐににお答えできます。

ご依頼後も、進捗状況を随時お知らせできます。

フリーダイヤル

緊急の場合、相続がらみや複雑な状況の場合は、まず細かく状況をお聞きしたいのでフリーダイヤルをご活用下さい。

ただし、少ない人数で対応している関係上、電話が取れない場合がございます。折返し掛け直しますので非通知設定を解除した状態でお掛け下さい。

非通知の場合は電話に出れない場合もございます。

メールフォーム

[ 24時間受付中 ] メールでお問い合わせの方はこちら!
メールに関しては少しお時間を頂く場合がございます。
当日もしくは翌日にお電話で詳しい状況をお聞かせ頂きます。

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    ご相談から信用情報の回復まで

    Step1 相談する

    時効の援用を相談する

    お問い合わせは、フリーダイヤル・LINEによる無料相談・メールによる方法がございます。
    信用情報(ブラックリスト)削除に関するお問い合わせの場合は、CIC・JICCなどの信用情報機関の資料を元にご説明させていただきますので、事前にお客様の方で資料をお取り寄せ下さい。
    時効に関しては最後に支払いをしてから5年以上経っているか?  裁判を起こされていないか?  差し押さえ等をあされていないか?が条件になってきますが、引っ越しをしてしまっていて裁判所からの通知が来ているか分からない場合は、調べる方法がありません。
    もし債権者等に事前に問い合わせして調べてしまうと、債務の存在を自認してしまうことになり時効が完成しなくなってしまいます。

    Step2 ちゃんと時効が完成しているか確認してもらう

    時効になっているか?の説明を聞く

    ご依頼して頂くにあたり、本件の交渉を弁護士に委任して頂くことになります。まずは委任状等を郵送にて送らせていただきます、郵便物が届くご住所とお名前・電話番号をお伝え下さい、書類を郵送します。
    書類がお手元に届きましたら必要事項をご記入・捺印の上、同封した返信封筒に書類を入れて頂きご返送下さい。
    また、作業代金をお振込み下さい。送らせて頂いた書類に弁護士事務所の口座番号・代金を記載しておきます。
    書類が弁護士事務所に届き、入金を確認し他時点で受任となり、作業に取り掛からせて頂きます。

    • 時効援用のみ、1社 9,500円(+消費税)にて委任いたします。
    • 信用情報回復は、1社 45,000円(+消費税)にて委任いたします。
    • 忘れてしまった携帯番号の調査、3キャリア対応は、 20,000円(+消費税)にて委任いたします。
    • 信用情報が削除され無かった場合は、時効の援用に掛かった費用だけいただき、それ以外は返金させていただきます。

    Step3 あなたに変わり債権者へと連絡をします

    債権者へと交渉

    受任後、書類を作成して債権会社に通知し交渉に移ります。
    通知後2週間ほど経った時点で時効の更新(中断)理由を債権者に直接聞きます。(弁護士はお客様から委任されているので代理として聞くことが出来ます)
    ※ このところ債権者さま側での調査に時間が掛かることが多く、1ヶ月〜2ヶ月程度お時間が掛かる場合があります。
    裁判を既に行っていた、もしくは債権の確認を5年以内に取っていたなどの中断理由があればこの時点で明確になります。これについては詳細をまとめ客様にお伝えします。

    また、同時に信用情報についても削除依頼をかけてもらいます。

    Step4 信用情報の回復を確認してお知らせします。

    信用情報の回復を確認してお知らせします。

    更新(中断)理由も無く時効が完成している事を確認し、信用情報の回復した後に、お客様に再度信用情報を取得していただきます。

    情報の更新時期が月末の事が多いので、反映するのは翌月の10日過ぎになります、

    信用情報が回復したのを確認して終了となります。

    また、時効の更新(中断)理由が存在し、信用情報が回復できなかった場合も、いつどのような形で時効が更新されたのかを聞き、今後どのようにして行けば最短で信用情報を回復できるのか?を話し合います。

    事務所概要

    ・ 弁護士事務所名 栃木・柳澤・樋口法律事務所
    ・ 担当弁護士 柳澤憲
    ・ 所属弁護士会 東京弁護士会
    ・ 所在地 東京都港区西新橋二丁目5番11号 NTKビル5階
    ・ 専用回線 03-6811-2294

    時効の援用110 Copyright ©2020 TOCHIGI, YANAGISAWA & HIGUCHI LAW OFFICE. All rights reserved.